|
|
SNG卒業生の進学状況について
【 大学院、大学、専門学校等の合格一覧表 】 ■ 2008年度 卒業生及び退校生の合格一覧表 (PDFファイル)■ 2007年度 卒業生及び退校生の合格一覧表 (PDFファイル) ■ 2006年度 卒業生及び退校生の合格一覧表 (PDFファイル) ■ 2005年度 卒業生及び退校生の合格一覧表 (PDFファイル)
【 近年の進学状況 】 ■ 2003年度〜2006年度 帰国 vs 進学 (PDFファイル)
【 クラスレベル別進学状況 】 ■ 2006年度 (PDFファイル)
【 出身国別進学状況 】 ■ 2006年度 (PDFファイル)
【 参考1:日本留学試験について 】 大学へ進学する場合、日本留学試験を受験しておくことがほぼ必須である(もちろん例外校もあるが)。それを反映して、進学した学生の受験率も非常に高い。 ■ 2005年度11月日本留学試験を受験した学生 vs 進学者 (PDFファイル) また留学試験で高得点を取った学生ほど、一般的に難易度が高いとされる大学を受験する傾向が強い。そして当然ながら当校の上級クラスの学生がそれに該当する。進学指導部では、留学試験の得点と進学した大学のグラフを作成しており、それを元に進学指導することもある。下記はその一例である。 ■ 合格先大学 vs 日本留学試験の日本語点数 (PDFファイル)
【 参考2:日本語能力試験について 】 日本語能力試験が大学や専門学校で問われるのは、基本的に1級と2級の合否である。以下は当校のクラスレベル別による、1級/2級の合格率である。2級の合格率が上級2以上になると下がってしまうのは、「上級レベルだと2級ではなく、1級を受験しよう」と、意識の高い学生が1級受験に流れてしまうからだと思われる。つまり2級合格を目指すなら、少なくとも当校の中級2まではしっかり履修する必要があると言える。また1級合格を目指すなら、少なくとも上級1まではしっかり履修する必要があると言える(いずれも合格率50%以上となるので)。 ■ 日本語能力試験の合格率 vs クラスレベル (PDFファイル) 日本語能力試験の受験生のために、SNGでは日本語能力試験対策講座というのを毎年6月〜9月(夏学期)と10月〜12月(秋学期)にそれぞれ8回ずつ行っている。以下はその講座を受けた学生と、受けなかった学生との合格率比較である。これより講座を受けた学生のほうが合格率が高いことがわかる。 ■ 日本語能力試験対策講座受講者 vs 未受講者との合格率比較 (PDFファイル)
|
| ||||||||||||